ETC/JCBカード(ETCカード)の魅力は必見

■jcbカードのetcカード申込方法

jcbカードのetcカードは、3種類の申込方法があります。

おすすめなのはインターネットでの申込です。
すでにjcbカードを持っている方は、会員専用のサイトから申込が行えます。
「各種カードの申込」という項目がありますので、そこからetcカードの申込を行ってください。
約5日で発行となりますので、比較的早くetcカードを手にすることが出来るでしょう。
インターネットだと24時間好きな時に申込みができます。
お昼休みや就寝前などのすきま時間に、ささっと申込みができるので便利です。

2つ目の申込方法は、書類です。
etcカードの申込書類はjcbのサイトから請求ができます。
jcbカードのetcカードは、家族会員や法人会員はオンラインでも申込ができません。
オンラインは個人の本会員のみの利用となりますので、それ以外はjcbのサイトからetcカードの申込書類を請求しなければなりません。

そして3つ目の申込方法が、電話となります。
etcカード専用デスクがありますので、そこへ電話をしてください。
フリーダイヤルとなっていますが、携帯電話は有料のナビダイヤルとなってしまいます。

書類と電話での申込は、約2週間程度での発行となります。

etcカードには2種類があります。
1つはクレジットカードに対して追加発行をするetcカードです。
クレジットカードとetcカードが別々となっていますので、2枚持ちをすることになります。

もう1つはクレジットカードとetcカードが一体になった形です。
1枚でショッピングもでき、etcカードとしての使用もできます。
持つカードの数を減らすことができるのがメリットです。

jcbカードでは、どちらのetcカードも発行しています。
自分に合ったetcカードを選んでください。

おすすめなのはjcbカードと、etcカードが別になったタイプです。
2枚持ちは面倒な感じがありますが、もし車上荒らしにあいetcカードを盗まれてしまったときの被害額が少なくてすみます。
etcカードだけでなく、ショッピングもされてしまうと、大きな被害となってしまいますからね。

またetcカードを追加発行できるjcbカードの種類が多いというメリットもあります。
自分が使いたい機能やサービスがあるjcbカードをまず選んで、それにetcカードを追加発行することができます。
一体型は種類が少なく選べなくなってしまいますので、自分に合ったjcbカードを見つけられない可能性が出てきてしまいます。

■jcbカードのetcカードは複数枚発行できる

etcカードは、通常クレジットカード1枚に対して1枚発行できるという形になります。
jcbカードもそうです。
家族が使いたいので、クレジットカード1枚に対してetcカードを複数枚発行することはできません。
etcカードカード単体での契約もできませんので、家族もそれぞれetcカードを使いたいのなら家族名義でそれぞれjcbカードを発行するか、家族カードを発行する必要があります。

ただjcbカードの法人カードは、ちょっと違っています。
1枚のjcbカードに対して複数のetcカードを発行することができるのです。
車両を何台も業務に使っているので、車両台数の分だけetcカードを発行したいとします。
自分だけクレジットカードを持っていれば良い個人事業主だと、1枚しかetcカードを発行できなく困る…という事態になってしまいます。
しかしjcbカードなら、車両分のetcカードの発行が可能になるというわけなのです。
これは他のクレジットカード会社にはないサービスと言えるでしょう。
車両が複数ある事業主には、大変メリットの高いサービスです。

jcbカードは個人向けだけではなく、法人カードも人気が高いです。
事業主や経営者にはおすすめです。

etcカードの発行におすすめのjcbカードは、JCB EITです。

おすすめのポイントは、年会費無料であることです。
jcbのプロパーカードは、年会費有料がほとんどです。
しかしJCB EITは、永年年会費無料。
jcbカードのetcカードは年会費無料なので、クレジットカードもetcカードも年会費の負担なく持つことができます。

それからJCB EITはポイント2倍なのでお得です。
jcbカードのポイント還元率は約0.5%となりますが、JCB EITは約1.0%になります。
etcカードの利用分もポイント2倍となりますので、お得なjcbカードです。

そして海外に行く人に朗報なのが、海外旅行保険が付帯していることです。
年会費無料なのに、海外旅行保険が自動付帯しているのはスゴイですね。

JCB EITはリボ払い専用クレジットカードとなるので、etcカードの利用分もリボ払いになります。
初回リボ手数料は無料なので、初回全額払いにしておくのがおすすめです。
リボの支払い回数が2回以上になるとリボ手数料がかかってしまうので、注意をしてください。

JCB EITはカードのデザインが6種類あり、好きなものを選べることでも人気のクレジットカードです。

■ETC/JCBカードならETCカードとクレジットカードが一つに

ETCカードですが、大きな問題として、クレジットカードとETCカードの二枚が必要になってくる、というものがあります。そもそも、ETCカードについてはクレジットカードの追加カードなのです。ですから、どうしても2枚のカードを管理していかなければならない、といった特徴があります。

しかし、中には一体型のカードもあるんですよ、一体型のカードであれば、1枚の管理でクレジットカードもETCカードも利用できるわけです。今回は、そんなETC/JCBカードについてお話させてもらいますね。

■ETC/JCBカードの一体型のメリット

・日頃の管理が楽になる

ETCカードは車載器にずっと入れておけば良い、と思っている方も多いのではありませんか。しかし、自動車を運転しない時に車載器にカードを挿入したままにする、ということはあまりおすすめできません。盗難の恐れも出てきてしまいます。また、カードの保証条件として、利用していない時は、車載器からカードを抜いておく、ということが必要になります。

2枚のカードをサイフの中に入れておくとかさばりますよね。カードの影響で、お財布がパンパンになっている、というかたも多いのではありませんか。そんな方でもETC/JCBカードは一体型なのでなんの問題もありません。日頃の管理が圧倒的に楽になるわけです。

■ETC/JCBカード(ETCカード)の入会キャンペーン

クレジットカードに入会すると様々な特典が基本的にあります。例えば、入会後一定期間はポイント獲得率がアップする、というものもあるんですよ。たくさんのポイントを効率的にゲットしていきたい、という方にはありがたい企画ですよね。さらに、ポイントをプレゼントしてくれる、というキャンペーンを実施しているところもあるのです。沢山のポイントを効率的にゲットしていきたい、と考えている方はクレジットカードの入会キャンペーンに注目すべきです。

今回はETC/JCBカード(ETCカード)の入会キャンペーンを紹介しますね。

■ETC/JCBカード(ETCカード)で実施している入会キャンペーンとは?

・2,000円分のギフトカードプレゼント

全員の方が参加できる入会キャンペーンです。2,000円分のギフトカードがプレゼントしてもらえますよ。そのギフトカードですが、JCBギフトカードなので、様々なところで利用できる、といった特徴を持っているわけです。

さらに家族カード新規入会で最大2,000円分のJCBギフトカードが貰えます。家族の方でETC/JCBカード(ETCカード)を利用したい、という方がいれば、ぜひ家族カードをおすすめしましょう。

さらに、支払い名人の登録と利用をすることで、1,500円のキャッシュバックが受けられます。沢山のキャンペーンがあるのがよくわかると思います。この機会に参加してみませんか。

■ETC/JCBカード(ETCカード)とキャッシュバック ドライバーズプラスコース

ETC/JCBカード(ETCカード)には二つのコースが有るんです。
キャッシュバック ドライバーズプラスコースとOki Dokiポイントプログラムコースというものなのですが、どちらを選択するかによって、、内容が大きく変化してくるのも事実です。
では、実際に今回はキャッシュバック ドライバーズプラスコースとはどういったものなのか、ということをおはなしさせてもらいますね。

■ETC/JCBカード(ETCカード)のキャッシュバック ドライバーズプラスコースとは何なのか?

・キャッシュバックしてもらえるシステムである

ガソリンスタンドで利用したり、高速道路で利用したりした料金に応じてキャッシュバックがされる、といったシステムになっています。クレジットカードを利用するとポイントが獲得できるわけですが、その獲得先がガソリンスタンドや高速道路であった場合には、その料金に応じてキャッシュバック対象となるわけです。

キャッシュバックのメリットは自動的にキャッシュバックされる、というとことですね。わざわざポイントを自分で申し込んで交換する、といった必要が無いわけです。非常に嬉しいことではありませんか。手間を掛けずに支払金い額が少なくなるわけです。ポイントを支払いの割引に使うコース、と覚えておきましょう。

■ETC/JCBカード(ETCカード)とOki Dokiポイントプログラムコース

ETCカードを利用すると、クレジットカードを利用したことにもなります。ですから、ポイントも獲得できる、といった状態になるわけ。そこで注目していきたいのが、ETC/JCBカード(ETCカード)のコースです。Oki Dokiポイントプログラムコースと言うものがあるのですが、果たしてどのような中身になっているのでしょうか。詳しくお話させてもらいますね。

■ETC/JCBカード(ETCカード)のOki Dokiポイントプログラムコースとはどんなものなのか?

・好きな商品と交換できる

Oki DokiポイントプログラムコースはETCで利用したポイントをためて、商品などを交換できる、といった仕組みになっています。詳しく解説すると、交換対象の商品がいくつもあり、それらにはそれぞれのポイントが設定されているんでう。その設定されているポイントを超えているポイントを保有している時に交換できる、といったシステムになっています。

基本的にクレジットカードのポイント交換と同じなので、馴染み深いものなので、特に問題はありませんよね。

Oki Dokiポイントに関しては、JCBカードの基本ポイントとなっているので、知っている、という方も多いでしょう。大手のポイントでもあるので、様々な商品が用意されています。きっとあなたの欲しい商品と交換できるはずです。

■ETC/JCBカード(ETCカード)の年会費とは

・初年度年会費無料のカードもあるが・・・

ETC/JCBカード(ETCカード)に関しては、基本的にクレジットカードの年会費がかかってしまうのです。一方で、初年度だけであれば年会費が無料、というカードもあるんですよ。

・一般カード(ドライバーズプラスコース)
・一般カード(OkiDokiポイントプログラムコース)

上記のカードであれば、初年度年会費無料で次年度以降は年会費がかかってくる、といった状態になっています。まず1年目でどの程度の使い勝手なのかを確かめ、問題がなければ更新する、ということが良いのではありませんが。
ちなみに家族会員の年会費もかかってくるので注意してください。上記の二つのカードの家族会員の年会費は400円です。

■ETC/JCBカード(ETCカード)の入会条件

クレジットカードに入会しようと思っても、誰でも入会できるものではありませんよね。審査が行われるので、その審査を突破しなければならないのです。誰でも100%突破できる、というカードは存在していません。

そこで注目してほしいのがカードの入会条件です。まず入会条件をクリアしていなければ、カードは絶対に取得できないわけです。

今回はETC/JCBカード(ETCカード)の入会条件について解説させてもらいますね。

■ETC/JCBカード(ETCカード)の入会条件とは?

・一般カード(ドライバーズプラスコース)
・一般カード(OkiDokiポイントプログラムコース)

上記の二つのカードについてお話させてもらいます。

・18歳以上であること
・本人か配偶者に安定した継続収入があること
・高校生は不可
・学生の場合は高校以外で18歳以上であれば問題なし(一部の学校は除外)

以上の条件が設定されています。
18歳以上であったとしても、自分に収入がなかったり、配偶者にも収入がなかったりした場合は、入会条件をクリアしていない、ということになります。確実に審査は突破できないので注意しましょう。
18歳以上であったとしても、高校生の場合は利用できない、といった特徴があることも把握しておくべきです。
高校生は卒業してから申し込んでくださいね。